KEEPの特徴

KEEP鉱石の特徴

KEEP鉱石は、日本で発見された、自然界最高レベルの遠赤外線放射エネルギーと、マイナスイオン発生量を持つ天然の活性鉱物系物質のことです。
KEEP鉱石は、チェルノブイリ原発事故のとき大量に使用されたゼオライトに非常に近い成分を持ち、ゼオライトにはない放射性物質を除去するのに適した成分の酸化チタンも含まれています。

KEEPのマイナスイオン発生力は、トルマリンの数十倍でありながら、有害な物質を含まないのが特徴で、その性能と安全性から、健康産業や環境浄化事業など幅広く活用されています。遠赤外線作用も高く、水分子のクラスターを小さくして水を改質し適した飲料水になります。

遠赤外線は別名生育光線とも呼ばれるように、人体や植物等の生体を活性化し生長を促します。 マイナスイオンは副交換神経系に働きかけ、血液の浄化、細胞の活性化、免疫力強化、自律神経の調整に有効といわれています。 耐摩耗性などに富む硬く靭性な鉱石です。多孔質構造のため、有害成分の吸着作用と分解作用などがあげられます。

また、KEEP鉱石は水分子と共鳴共振する6.27ミクロン周辺の遠赤外線を豊富に放射しており、繊維などに加工することで、温度調節機能があり、夏は涼しく、冬は温かい安眠布団、シーツや、ソックス、アンダーウエア―などに利用されています。

KEEPの主な作用として、以下の7つがあげられます。

抗酸化作用・鮮度保持作用・消臭、分解作用・熟成作用・活水作用・細胞活性作用・安定化作用、具体的な効果としては、鉄を錆びさせない・食べ物などの鮮度を保つ・水中の環境汚染物質を分解する・天然ミネラルを水に供給する・空気中の水分を活性化する。悪臭を除去する・土壌や空気中の環境汚染物質を除去する。微生物の繁殖を促す環境をつくり、例えば微生物の力によって河川のヘドロは急速に分解し、生物の住める美しいきれいな川や、池に変わります。

植物の成長を促す・血行を改善するダイオキシンの分解や有害電波のブロックなど。

従来の微生物は高温状態で一定時間を経過すると死滅しますが、KEEPは1,000℃の高温で1時間が経過した後も

生存します。

超微小生物は、1,000℃の高温、ー30℃の低温、無酸素、塩酸の中、硫酸の中、超高圧下、5万レム( 500Sv )の環境下でも死ぬことのないため不死の生命体です。超微小生物は、0.2μm以下で微生物の中で最も小さい。

超微小生物による1秒間1兆2000億回の共鳴作用により熱を発生させ偶然にも人間の体温に近い温度36.5℃を維持しょうとします。このKEEP鉱石と超微小生物お互いの性質の特徴を生かして環境に優しい素材として商品化に成功しました。

•古来より、中国、韓国、日本などで、鉱物漢方などで使用されていた自然界の鉱石の中に存在することがわかりました。元々自然界の中に存在し、人工的に作ったものではないため地球にも人間にも調和できる超微小生命体です。

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