water



私たちは今、水道水、ミネラルウォーター、
浄水器の水などいろいろな種類の水を選んで飲んでいます。しかし、

そのほとんどは物質をサビさせる力(酸化力)を

もった水です。

これまで、温泉水の効果については、含有ミネラルから説明されることが多く成分解析に注力されてきましたが、最近の研究で違う事が分かってきました。

KEEP電子エネルギー水の開発によりこのような生体を活性化する作用は、水が自由電子を受け渡し

することが

出来ると言う性質を利用した結果であるという事がわかります。

すなわち、ミネラルはあくまで電子の供給源であり、生体に有効な作用をもたらしているのは、

電子エネルギーを含んだ活性水の効果だと考える。

原始海洋水から生命が生み出されたと言うのも

水の特性がなしえた自然の業とうなずける。 


KEEP鉱石には、遠赤外線、TERAHERTZ波、マイナスイオン電子が世界最高水準の数値が出ています。

 水の中では、マイナスイオン電子とも反応して、

水素を永久的に発生させ抗酸化水が出来ます。

 又、シリカ(ケイ素・珪素)が世界最高水準の含有量含まれています。

活性酸素は、他の物質から不足した電子を奪い安定しようとします。
(物質から電子を奪うことを酸化と言います。)
酸化された(電子を奪われた)物質は、本来の機能を失い、さらに他の物質から電子を奪う悪循環を繰り返します。
生活習慣病の原因の約90%が、過剰な活性酸素によって発生すると言われております。

マイナス水素イオンは、他の物質に電子を与えることが出来ます。
(物質に電子を与えることを還元と言います。)
マイナス水素イオンは、活性酸素に電子を与えることで消去し、無害な水に変化させることが出来ます。
さらに水素は、活性酸素の中でも特に有害なヒドロキシラジカルを選択的に還元します。

宇宙で最小の元素である水素は、他の抗酸化物質と

比べて優れた抗酸化力を持っています。

しかし、水素は、直に空気中に抜けていきすす。

水の中で、マイナスイオン電子と出会い続けないと無くなってしまいます。

マイナス水素イオンは、一層強い還元力を持ち、

細胞内のエネルギー代謝を促進し、活性酸素の消去に力を発揮します。

マイナス水素イオンは、細胞の酸化を防ぐ働きと、
エネルギー代謝を促進し活性化する働きがあるといえます。


水の分子が大きいミネラルウオーターや水道水に対して、KEEP水はクライスラーにより、より小さな水分子です。今まで、細胞に水分子が大きく浸透しづらかったのがスムーズに入ります。体液に近いポカリスエットジュースのように緊急時にも威力を発揮します。

又、共鳴作用により、水分子と水分子の間にある毒素、脂肪などを体外にとけだし尿や便に交じって

排出されます。

一般の水道水など大きいクラスター(水の分子集団)の水は、強力な磁界を通過すると起電力を発生し、

そのエネルギーで大きなクラスターを小さなクラスターに粉砕し、その間に封じ込められていた塩素ガス等の溶解ガスが追い出され、隙間の小さな比重の重い

優れた浸透力、溶解力を持つ水に生まれ変わるのです。酸化還元電位の低い還元力のある磁気水は、赤錆発生を抑制し、既に発生した酸化による赤錆(三酸化二鉄)を還元して黒錆(四酸化三鉄)に変えます。黒錆は、それ以上の腐食を抑え、腐食した管の表面を

コーティング保護し、水道水に溶け出しません。

常の水は分子構造が大きく分子の占める割合は100%ではなく、分子と分子の間には隙間があり、

その隙間に水分子以外の物質が入り込んでいます。

つまり塩素ガスや炭酸ガス等が入り込んでいるのです。

塩素は消毒を目的とし、次亜塩素酸と次亜塩素イオンが水道水の中に含まれ消毒に役立っています。 

殺菌について

今まで、殺菌は、古代ローマ時代から殺菌で銀を使用していましたが、菌を殺す効果もありますが、人間にはいくつもの菌があります。しかし、良い菌までも殺し人間の細胞を傷つけることが、カリフォルニアナノシステム研究所(CNSI)とカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の研究者たちは、銀ナノ粒子の結晶構造が水生生物毒性の重要な決定因子になるということを銀イオンが主要毒性であるとする論文で明らかにした

2006年11月23日付けワシントン・ポスト紙は、
米環境保護庁(EPA)は、予測できない環境リスクを及ぼすかもしれないナノ銀を使用した広範な消費者製品を規制することを決定したと報道しました。

米国、EUでは使用をしていないが、アジアの一部ではいまだに使用されている。私達は、銀ではなく、

酸化チタンを殺菌作用の補助として加えます。

食中毒の原因となる大腸菌や黄色ブドウ球菌、O-157などの細菌を滅菌/分解する効果があります。

抗菌・脱臭・防カビ・防汚の効果もあります。 

(酸化テスト)→→→マイナスに近いほど身体に良い

-0.78KEEP水           242 VO社                                              246いろ●水 537水道水(数値が悪い)

南a●●天然水

■シリカは、

日本では珪素、ケイ素とも呼ばれています。太古から地球上に存在する物質です。
シリカは土壌に多く含まれるため、きびや麦などの

穀類やじゃがいもに豊富に含まれています。

また、シリカは海水中にも存在するため、海藻類や

貝類にも含まれています。

しかし、食べ物から摂取するには限界があります。
シリカは美容と健康を維持するうえで、基本的な働きをしています。30才を過ぎてくると、

シリカが不足してきます。そうなると様々な症状が

現れます。


1 コラーゲンの再生・構築・補強・維持をサポートする
2 カルシウムより骨を強くする
3 ツヤのある髪や爪をつくる
4 血管に弾力を与える

シリカはコラーゲンの再生・構築・補強・維持をサポートします。

コラーゲンやエラスチンなど、肌の弾力に欠かせない組織を束ねているのがシリカです。コラーゲンのあるところには、必ずシリカが存在します。
シリカはコラーゲンとヒアルロン酸を肌のうえでつなぎとめる働きをしています。

そして、肌のすきまを接着剤のように埋めて丈夫にし、保水力をアップさせます。

そのため、コラーゲンと一緒にシリカを摂ると効率的に肌弾力をアップさせることができます。
コラーゲンが弾力を失って密度が低下すると、シワやたるみの原因になるため、コラーゲンの密度を上げるシリカを摂取することは、コラーゲンの生成と同じくらい重視されています。

シリカはカルシウムより骨を丈夫にします。

シリカには骨を丈夫にする働きやカルシウムの吸収を助ける働きがあることから、アメリカやドイツでは様々な形でシリカを摂取されています。
1970 年代、米ハーバード大学、英セント・トーマス病院など米英5 機関の共同研究グループによって「フラミンガム子孫研究」が開始されました。その結果、シリカ摂取量と骨の強さには密接な関係があり、

その影響はカルシウムより大きいと研究グループは

結論づけました。

シリカは血管に弾力を与える働きをします。

シリカは血管の弾力性を維持し、血液の温度を保つ働きもしています。シリカが不足すると、動脈硬化が進むことも知られています。
人間の血管の長さは約10万キロメートルで、地球約2周半分に相当します。その95%は、目に見えないほど細い毛細血管です。これほど長くて細い血管が切れずに血液を全身に運ぶことができるのは、血管に存在するシリカが弾力を与えているためです。


シリカ不足が引き起こす4つの症状

1 シワやたるみの原因になる
2 骨粗しょう症の進行につながる
3 関節の弱体化につながる
4 免疫力の低下につながる

シリカ不足は、シワやたるみの原因に

シリカは肌の保湿に関わり、肌のハリや弾力の元であるコラーゲンの再生・構築・補強・維持を助けています。
そのため、シリカが減少すると正常なコラーゲンも

減少し、肌の弾力がなくなってシワやたるみが生じてしまいます。その結果、肌が乾燥しやすくなり荒れてしまいます。年齢肌の一因は、シリカ不足によるものです。

シリカ不足は、骨粗しょう症の進行に

骨折した部位ではシリカの含有率が50倍近くまで高まることからも、骨の形成においてシリカがいかに重要な役割を果たしているかがわかります。
骨組織中のシリカは年齢とともに大幅に減少していくため、シリカの減少が骨粗しょう症にも深く関わっていると考えられます。

シリカ不足は、関節の弱体化に

シリカは関節をスムーズに動かすために機能している、軟骨の生成や修復に関わっています。
また、軟骨や関節液に含まれるコンドロイチン硫酸などのムコ多糖体は、シリカとの結びつきが非常に強いため、シリカが減少するとムコ多糖も減少して関節が弱くなり、痛みや炎症につながります。

シリカ不足は、免疫力の低下に

シリカは体を守るために大切な役割を果たしている、免疫力にも深く関わっています。
アメリカの生化学者が行った研究では、動物の食料や環境からシリカを完全に取り除くと、

成長が通常より30 ~ 35%遅くなって免疫力が低下し、その後シリカを投与すると正常に戻ったという
報告もあります。

体内での働きと効果

シリカ(=ケイ素)は、ケイ酸塩として皮膚や骨、毛髪、爪、血管、細胞壁など、人の身体の様々な部位に含まれており、なかでも皮膚への含有量が一番多いとされています。

体内に含まれるシリカは肌の保湿、骨や毛髪、爪、コラーゲンの再生などを手助けしてくれています。つまり健やかな素肌や強い骨、しなやかな髪には、シリカの働きが少なからず関係しているというわけです。

特に肌の弾力を保つのに必要なエラスチンや、潤い成分であるヒアルロン酸を結びつけ肌を丈夫にしてくれる働きがあるため、健やかな肌には必要不可欠な成分と言えます。

WAHET IS KEEPWETER(MENEKI)?

WHAT ARE NEGATIVE IONS?

Ions are invisible particles, either molecules or atoms, which bear an electric charge. Atoms, for instance, consist of an atomic nucleus that contains neutral neutrons and positively charged protons, as well as orbiting electrons that are negatively charged. When an atom is in a neutral condition, the number of protons (+) and electrons (-) is equal. When the number of protons and electrons is not the same, the particle becomes an ion that is either positively or negatively charged.

WHAT IS LNFRARED?

KEEPは、約 6500 万年前の地殻変動に 伴う高温熱水作用によって作られた天然鉱石をナノ化技術により、

微粉末にセラミックボールに仕上げます。

そのボールにterahertz波を加えます。




  • KEEP水を飲む事で、豊富なミネラル、クラスター効果により細分子化されたKEEP水分子が細胞に
  • 速やかに吸収されます。

世界の長寿村の水にはシリカが

多く含まれています。

私は世界中の水を調べて、誰でも使える「水の物差しづくり」を目指して日々研究を行っています。

最近、注目しているのはシリカです。世界の長寿村の水を調べてみると、平均してシリカが1リットルに20mg 以上含まれていることがわかりました。日本のミネラルウォーターには、その半分の約10mg 程度のシリカが含まれています。水中のミネラル成分としては、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウムなどの重要性が認識されていますが、シリカについてはほとんどご議論されてこなかったのが現状です。

シリカが不足すると

免疫力が低下。免疫力が低下シリカは傷の治癒やがんに対する抵抗力など、免疫力にも深く関わっています。アメリカの生化学者が行った研究では、

動物の食料や環境からシリカを完全に取り除くと、

成長が通常より30 ~ 35%遅くなって免疫力が低下し、その後シリカを投与すると正常に戻ったという
報告もあります。

関節が弱くなる。関節痛が起こる。シリカは、関節をスムーズに動かすために機能している軟骨の生成や修復に関わっています。また、軟骨や関節液に含まれるコンドロイチン硫酸などのムコ多糖体は、シリカとの結びつきが非常に強いため、シリカが減少するとムコ多糖も減少して関節が弱くなり、痛みや炎症につながります。

KEEP鉱石と相性が良いバナジウムについて

バナジウムとは、元素番号23番の金属で、人体に必要なミネラルの一つとして知られます。自然界においては、玄武岩質の火山から流れる天然水に確認されます。天然の食品としては、宮城県のホヤを代表格として、貝や甲殻類、マッシュルーム、黒コショウなどに多く含有されますが、一般の食品には含まれません。

KEEP水と一緒に玄武岩バナジウムが入った場合、さらに強力になります。強力なエネルギー生命水になります。

特に、肝臓病、腎臓病他成人病に有効です。

KEEPを飲むと、バナジウムを含まない水を飲む

場合に比べ、血中インスリン値が4分の3に抑えられた。

バナジウムがインスリンの感度を高め、血液をサラサラに保ったと考えられる。摂取したバナジウムの量は、1日あたりわずか80μg(0.08mg)。

一方、血糖値が高めの人を対象とした東京医科大学薬理学の渡辺泰雄助教授らの研究でも、バナジウムを1リットルあたり約65μg含む飲料水を飲んでいると、

血糖値が下がって安定します。カナダの医師が臨海試験を行い、バナジウムに血糖低下作用があることを

科学誌『サイエンス』に発表。(1985年)
1987年シェバ・メディカルセンターのJ・メイェロビッチらが「バナジウムが血糖値を下げる」と学術誌に報告するや、世界中で研究が始まり、「バナジウムを含む天然のミネラル水を摂取すると、血糖値が下がる」とバナジウム水が注目されるようになったのです。東京医科大学薬理学の渡辺泰雄助教授らは

この調査を受けてバナジウムの研究を始めた。
「血糖の上昇を抑えるという点では、バナジウムはかなり強力。

バナジウムの血糖値低下作用のメカニズムとしては、インスリンを生産する膵臓のβ細胞の死滅を防ぐ

インスリン受容体の減少を抑えるなどが考えられています。ラットを使った研究でインスリン(インシュリン)に似た働きをする(血糖値を下げる)ことが示唆され、糖尿病治療薬になるのではないかと注目されている。(人体でも有意に同様の効果が現れたという報告は唯一、生体微量ミネラル研究所の橘田力氏の研究結果に報告されています。

バナジウム水溶液について

日本では、富士山麓の水に多量のバナジウムが溶解しており、富士山のふもとの水の一つの成分として知られるようになっています。このバナジウム含有量は、0.1ppmから0.05ppmくらいとなっています。実際に、富士山の湧水を毎日飲用することによって体調が改善したという話題も耳にします。民間療法においては、こうしたバナジウム水溶液を500cc程度飲むだけで、

糖尿病が抑制できることが広く知られています。

医学的には、バナジウム水溶液は、人体に対して

高脂血症抑制作用、肥満予防効果、血糖値低下作用、血液凝固阻止作用などの効果があると報告されています。

バナジウムとすい臓がん

バナジウム水は、がんに抑制作用を持つと言われています。医学会においては、経験的にすい臓がんや前立腺がんなどに有効な結果がでることがわかってきました。すい臓がんのマーカーが上がってくる状態の人がバナジウム水を飲むと、マーカー値が減少することも観察されましたが、このことも前述の事柄の裏付けになっています。

バナジウムと胆道癌

最近の基礎実験の結果ややわかってきたことは、飲んだバナジウムは不思議なことに尿に出てこないということです。尿でなく、髪の毛や爪や大便中に出てくるのです。それらから推定するに、バナジウムは腎臓からは尿に出ず、肝臓から胆汁中に排泄され、その胆汁は細胆管から胆道、胆嚢を通って、膵臓を通過して

十二指腸中に排出されるようです。このことから、

胆道中にできたがんには一番効果があるのではないかと推測されます。つまり、胆道がん、胆嚢癌、及び間接的にすい臓がんです。

バナジウムと現状

最近の科学技術の進歩によって、バナジウムの濃度を20~199PPM以上のものを入手することが可能となっています。例えば、「マウスにおけるバナジウムの安全性と抗腫瘍作用」であるとか、「バナジウム水のザルコーマ180(S-180)固定がんに対する抗腫瘍作用」などの学術論文が日本薬学会、第127年会要旨集(2)(2007年、富山)、38頁及び152頁などに発表されています。また、他方私自身の人体実験によっても、血液中に増加した脾臓マーカー値(SLX、CA19‐9)がバナジウム液の計画的飲用によって有意に減少低下したことも発表されました(『甦るか、がん末期大国日本』、高原喜八郎著、ルネッサンス・アイ発行、2009年2月28日、147~149頁)。

また、上記の日本薬学会第127年会に発表した論文に参加した共同研究者の一人としての中国人医師、袁世華博士(超旬中医薬大学・中医学バイオテクノロジー研究開発センター)は、2008年6月23日から長春中医薬大学病院においてバナジウム液によるがん、糖尿病に対する若干の臨床治験を実施して、腫瘍マーカーCEA値の著名な減少、糖尿病の顕著な改善を示すデータを示されました(未発表)。以上の諸情報から、がんに対するバナジウム液の治療効果には大いに期待されるものがあると考えられましょう。

世界の長寿村の水にはシリカが多く含まれています。

私は世界中の水を調べて、誰でも使える「水の物差しづくり」を目指して日々研究を行っています。

最近、注目しているのはシリカです。世界の長寿村の水を調べてみると、平均してシリカが1リットルに20mg 以上含まれていることがわかりました。日本のミネラルウォーターには、その半分の約10mg 程度のシリカが含まれています。水中のミネラル成分としては、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウムなどの重要性が認識されていますが、シリカについてはほとんどご議論されてこなかったのが現状です。

シリカが不足すると

免疫力が低下。免疫力が低下シリカは傷の治癒やがんに対する抵抗力など、免疫力にも深く関わっています。アメリカの生化学者が行った研究では、動物の食料や環境からシリカを完全に取り除くと、成長が通常より30 ~ 35%遅くなって免疫力が低下し、その後シリカを投与すると正常に戻ったという報告もあります。

関節が弱くなる。関節痛が起こる。シリカは、関節をスムーズに動かすために機能している軟骨の生成や修復に関わっています。また、軟骨や関節液に含まれるコンドロイチン硫酸などのムコ多糖体は、シリカとの結びつきが非常に強いため、シリカが減少するとムコ多糖も減少して関節が弱くなり、痛みや炎症につながります。

■KEEP鉱石と相性が良いバナジウムについて

バナジウムとは、元素番号23番の金属で、人体に必要なミネラルの一つとして知られます。自然界においては、玄武岩質の火山から流れる天然水に確認されます。天然の食品としては、宮城県のホヤを代表格として、貝や甲殻類、マッシュルーム、黒コショウなどに多く含有されますが、一般の食品には含まれません。

KEEP水と一緒に玄武岩バナジウムが入った場合、さらに強力になります。強力なエネルギー生命水になります。

特に、肝臓病、腎臓病他成人病に有効です。

KEEPを飲むと、バナジウムを含まない水を飲む場合に比べ、血中インスリン値が4分の3に抑えられた。バナジウムがインスリンの感度を高め、血液をサラサラに保ったと考えられる。摂取したバナジウムの量は、1日あたりわずか80μg(0.08mg)。

一方、血糖値が高めの人を対象とした東京医科大学薬理学の渡辺泰雄助教授らの研究でも、バナジウムを1リットルあたり約65μg含む飲料水を飲んでいると、血糖値が下がって安定します。カナダの医師が臨海試験を行い、バナジウムに血糖低下作用があることを科学誌『サイエンス』に発表。(1985年)
1987年シェバ・メディカルセンターのJ・メイェロビッチらが「バナジウムが血糖値を下げる」と学術誌に報告するや、世界中で研究が始まり、「バナジウムを含む天然のミネラル水を摂取すると、血糖値が下がる」とバナジウム水が注目されるようになったのです。東京医科大学薬理学の渡辺泰雄助教授らはこの調査を受けてバナジウムの研究を始めた。
「血糖の上昇を抑えるという点では、バナジウムはかなり強力。

バナジウムの血糖値低下作用のメカニズムとしては、インスリンを生産する膵臓のβ細胞の死滅を防ぐインスリン受容体の減少を抑えるなどが考えられています。ラットを使った研究でインスリン(インシュリン)に似た働きをする(血糖値を下げる)ことが示唆され、糖尿病治療薬になるのではないかと注目されている。(人体でも有意に同様の効果が現れたという報告は唯一、生体微量ミネラル研究所の橘田力氏の研究結果に報告されています。

バナジウム水溶液について

日本では、富士山麓の水に多量のバナジウムが溶解しており、富士山のふもとの水の一つの成分として知られるようになっています。このバナジウム含有量は、0.1ppmから0.05ppmくらいとなっています。実際に、富士山の湧水を毎日飲用することによって体調が改善したという話題も耳にします。民間療法においては、こうしたバナジウム水溶液を500cc程度飲むだけで、

糖尿病が抑制できることが広く知られています。

医学的には、バナジウム水溶液は、人体に対して高脂血症抑制作用、肥満予防効果、血糖値低下作用、血液凝固阻止作用などの効果があると報告されています。

バナジウムとすい臓がん

バナジウム水は、がんに抑制作用を持つと言われています。医学会においては、経験的にすい臓がんや前立腺がんなどに有効な結果がでることがわかってきました。すい臓がんのマーカーが上がってくる状態の人がバナジウム水を飲むと、マーカー値が減少することも観察されましたが、このことも前述の事柄の裏付けになっています。

バナジウムと胆道癌

最近の基礎実験の結果ややわかってきたことは、

飲んだバナジウムは不思議なことに尿に出てこないということです。尿でなく、髪の毛や爪や大便中に出てくるのです。それらから推定するに、バナジウムは腎臓からは尿に出ず、肝臓から胆汁中に排泄され、その胆汁は細胆管から胆道、胆嚢を通って、膵臓を通過して十二指腸中に排出されるようです。このことから、胆道中にできたがんには一番効果があるのではないかと推測されます。つまり、胆道がん、胆嚢癌、及び間接的にすい臓がんです。

バナジウムと現状

最近の科学技術の進歩によって、バナジウムの濃度を20~199PPM以上のものを入手することが可能となっています。例えば、「マウスにおけるバナジウムの安全性と抗腫瘍作用」であるとか、「バナジウム水のザルコーマ180(S-180)固定がんに対する抗腫瘍作用」などの学術論文が日本薬学会、第127年会要旨集(2)(2007年、富山)、38頁及び152頁などに発表されています。また、他方私自身の人体実験によっても、血液中に増加した脾臓マーカー値(SLX、CA19‐9)がバナジウム液の計画的飲用によって有意に減少低下したことも発表されました(『甦るか、がん末期大国日本』、高原喜八郎著、ルネッサンス・アイ発行、2009年2月28日、147~149頁)。

また、上記の日本薬学会第127年会に発表した論文に参加した共同研究者の一人としての中国人医師、袁世華博士(超旬中医薬大学・中医学バイオテクノロジー研究開発センター)は、2008年6月23日から長春中医薬大学病院においてバナジウム液によるがん、糖尿病に対する若干の臨床治験を実施して、腫瘍マーカーCEA値の著名な減少、糖尿病の顕著な改善を示すデータを示されました(未発表)。以上の諸情報から、がんに対するバナジウム液の治療効果には大いに期待されるものがあると考えられましょう。

■自分の持つ乳酸菌を増やす性質にも注目!

⬇️最近日本の研究チームが見つけた乳酸菌!!ストレスやガンに対してこの乳酸菌がおしかえす事分かった。

 自分の持つ乳酸菌以外は生きたまま腸に届いてもなかなか増えません。

しかし乳酸菌のかけらや生産物質が腸に届くと自分の乳酸菌は増えようと頑張ります。

■大阪府立大学の研究の結果、胃の中(胃酸)で壊れることなくほぼ100%腸まで届くことが分かりました。


鮒寿司(ふなずし)は、琵琶湖地方に伝わる、フナをお米で発酵させて作られる郷土料理です。

ふなずしの詳しい記録として残っている最古のものでは、

約 1100年前の平安時代に編纂された「延喜式」の貢献品の中にその名前が記されています。

古来より、お正月などの行事や来客のもてなしとして食されてきたほか、

不足しがちな良質なタンパク源として地域の人々に重宝されてきました。

現在ではその製法をはじめとする情報は、滋賀県の「無形民俗文化財」に選択されています。
発酵食品であるふなずしは多くの乳酸菌を含み、鮒の持つミネラルやビタミンも損なわれることなく、

頭から尾まで食べられる元祖・健康食品です。琵琶湖周辺の人々は豊富な栄養分をもつ

ふなずしが健康に役立つことを経験的に知っており、何百年もの間、身体の調子の優れないときの

滋養食としても人々を癒してきました。

実際に言い伝えられてきた保健作用近年、昔から食されてきた食品中に生存する動物、あるいは植物由来の様々な乳酸菌が注目され、さまざまな生理作用に特化した乳酸菌の機能性研究が盛んに行われています。

伝統的発酵食品として知られている鮒寿司の機能は、

乳酸菌とその生産物質にあると考え、"善玉菌"の名付け親である東京大学名誉教授の光岡知足先生、

大阪府立大学教授の北村進一先生との共同研究により新規乳酸菌を分離同定しました(特願2008-180659)。

さらに大阪府立大学での動物実験により「すし乳酸菌(SU-6)」は、アレルギー、アトピー抑制効果、

消化管免疫機能改善効果を確認しています。 私たちが着目したのは、江戸時代から続く伝統の木桶仕込で

400年の間受け継がれてきた老舗のふなずし乳酸菌。漬け込みから3年熟成された床飯(米)より採取された植物性乳酸菌は、【ふなずし乳酸菌SU-6(エスユーシックス)】と名づけられ、新しいタイプの乳酸菌として多くの生理活性機能が報告されています。400年生き続けている乳酸菌。

抗がん治療をした時に、免疫が下がり腸内菌が弱くなり、治療しても、がん細胞が復活します。

そこで、ふなずし乳酸菌SU-6を摂取すると免疫力が上がる事が分かりました。玄米やミソ等の他の乳酸菌では、

胃酸でほとんどが死んでしまう事も分かりました。
 同じく、大阪府立大学による研究の結果、ふなずし乳酸菌SU-6は乳酸菌特有のプロバイオティクスとしての働きはもちろん、様々な健康作用が確認されています。 

鮒寿司由来細菌を用いた機能性食材の研究開発 

(-09 アグリビジネス創出フェア発表より) 
最近日本の研究チームが見つけた乳酸菌!!ストレスやガンに対してこの乳酸菌がおしかえす事分かった。

⬇️この乳酸菌と同じ強さの乳酸菌は日本では野沢菜を発酵させたものからしかとれない事を発見しました

 (KEEP微小生物をこの乳酸菌に加えると更に効果が増す。)■酵母とKEEPの超微小生物は非常に相性が良い。

酵母とは

酵母(微生物)は、自然界の空気中にどこにであり、あらゆるところに生息しています。 

地球上に存在する生物を大きく分けると原核微生物(細菌や藍藻)と真核微生物(動物・植物・菌類)に分けられ、酵母はこの真核微生物(動物・植物・菌類)です。単細胞の微生物で、運動性はなく、細胞壁を持っています。光合成能はなく、栄養は周囲の栄養を分解吸収して増殖します。

酵母の大きさは、直径が5~10μ(マイクロメートル/1㎜の100分の1~200分の1)100億個が集まって1 g 程度の重さで、かたちはつるりんとした卵形で、体の一部から芽を出しては増える出芽増殖で、この酵母の増殖時の形の違いにとよって出芽酵母と分裂酵母に分かれます。(分裂した酵母の元の酵母には出芽痕、分裂した酵母には出生痕が残ります。) また酵母色は無色ですが光を拡散し、たくさん集まると白く見えます。

酵母の種類は約3 5 0 種類ほどあります。

一つの種類の中にもいろいろな酵母が存在しているため、実際はもっと多くの種類の酵母が存在していると言われています。

現在、活用してされている酵母としましては、その中の3~4つ程度のようです。

酵母は、糖類(ブドウ糖、果糖、ショ糖、麦芽糖)やデンプン質・タンパク質(但し分子が大きいために麹や麦芽などの分解酵素の助けを借ります。)を分解吸収して発酵することでアルコールと炭酸ガスを排出します。

この発酵という働きを利用活用すると酒・パン・味噌・チーズなどを作る事ができるのです。

酵母は空気のある、なしで変わり、空気のある時はグリセロールやアルコール、乳酸、酢酸などの有機酸も分解吸収します。

酵母が発酵しやすい環境として、培養温度は28~30℃、糖分は2%くらいで、酸素が十分ある好適な条件で約90分ごとに2倍ずつ増殖していきます。但し、ずーと増殖するのではなく、アルコールが10 %を越えた時や酵母の数が増え過ぎると自然に止まります。

※酵母は、空気中どこにでもいて、パンやワインは発酵した酵母が作り上げた代表的な食べ物です。

身近な酵母を自分で育て食べられる、ヨーグルトや味噌、漬物、醤油などの発酵食品。

※私達がよく耳にする、パン酵母やビール酵母などが属するサッカロミセス・セレビジエは出芽酵母で、

分裂酵母はスキゾサッカロミセス・ボンベです。

■中東で深刻な問題。

成人の糖尿病率はUAE19%・クウェート23.9%・サウジアラビア23.4%・カタール23.3%、

そしてバーレーン22.4%

■人体細胞は約60兆個の細胞で構成され、個々の細胞は独自の生命活動を営んでいます。

健康な細胞が活動するためには、酸素と栄養素を充分に含んだ、弱アルカリ性の血液を、

全身の毛細血管のすみずみまで送らなければなりません。

しかし人間は病気になると、血液が直ちに酸性に傾き、

さらに重篤な慢性病になると血液は酸毒性してタール状になり、病状が進行悪化し、

疾病組織細胞のH2Oクラスターは巨大化し、組織細胞内に貯留するようになります。

強力なマイナス電子を、体内に送り込むことがKEEP免疫水の特徴です。

また、投射の時間や出し方を微細に調節することによって、目的とする効果を最大限に発揮することができます。