water

私たちは今、水道水、ミネラルウォーター、浄水器の水などいろいろな種類の水を選んで飲んでいます。しかし、そのほとんどは物質をサビさせる力(酸化力)をもった水です。

これまで、温泉水の効果については、含有ミネラルから説明されることが多く成分解析に注力されてきましたが、最近の研究で違う事が分かってきました。

KEEP電子エネルギー水の開発によりこのような生体を活性化する作用は、水が自由電子を受け渡しすることが出来ると言う性質を利用した結果であるという事がわかります。

すなわち、ミネラルはあくまで電子の供給源であり、生体に有効な作用をもたらしているのは、電子エネルギーを含んだ活性水の効果だと考える。原始海洋水から生命が生み出されたと言うのも水の特性がなしえた自然の業とうなずける。 

水の分子が大きいミネラルウオーターや水道水に対して、KEEP水はクライスラーにより、より小さな水分子です。今まで、細胞に水分子が大きく浸透しづらかったのがスムーズに入ります。体液に近いポカリスエットジュースのように緊急時にも威力を発揮します。

又、共鳴作用により、水分子と水分子の間にある毒素、脂肪などを体外にとけだし尿や便に交じって排出されます。

一般の水道水など大きいクラスター(水の分子集団)の水は、強力な磁界を通過すると起電力を発生し、そのエネルギーで大きなクラスターを小さなクラスターに粉砕し、その間に封じ込められていた塩素ガス等の溶解ガスが追い出され、隙間の小さな比重の重い優れた浸透力、溶解力を持つ水に生まれ変わるのです。酸化還元電位の低い還元力のある磁気水は、赤錆発生を抑制し、既に発生した酸化による赤錆(三酸化二鉄)を還元して黒錆(四酸化三鉄)に変えます。黒錆は、それ以上の腐食を抑え、腐食した管の表面をコーティング保護し、水道水に溶け出しません。

常の水は分子構造が大きく分子の占める割合は100%ではなく、分子と分子の間には隙間があり、その隙間に水分子以外の物質が入り込んでいます。

つまり塩素ガスや炭酸ガス等が入り込んでいるのです。

塩素は消毒を目的とし、次亜塩素酸と次亜塩素イオンが水道水の中に含まれ消毒に役立っています。 

殺菌について

今まで、殺菌は、古代ローマ時代から殺菌で銀を使用していましたが、菌を殺す効果もありますが、人間にはいくつもの菌があります。しかし、良い菌までも殺し人間の細胞を傷つけることが、カリフォルニアナノシステム研究所(CNSI)とカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の研究者たちは、銀ナノ粒子の結晶構造が水生生物毒性の重要な決定因子になるということを銀イオンが主要毒性であるとする論文で明らかにした。

2006年11月23日付けワシントン・ポスト紙は、米環境保護庁(EPA)は、予測できない環境リスクを及ぼすかもしれないナノ銀を使用した広範な消費者製品を規制することを決定したと報道しました。既に、米国、EUでは使用をしていないが、アジアの一部ではいまだに使用されている。私達は、銀ではなく、酸化チタンを殺菌作用の補助として加えます。食中毒の原因となる大腸菌や黄色ブドウ球菌、O-157などの細菌を滅菌/分解する効果があります。抗菌・脱臭・防カビ・防汚の効果もあります。 

(酸化テスト)→→→マイナスに近いほど身体に良い

KEEP水            VO社                                                 いろ●水          水道水(数値が悪い)

南a●●天然水